2013年2月19日火曜日

ビッグデータ

今、勝ち残っているEC企業の内、ほとんどがビッグデータをフル活用しているEC企業だという事。

逆を言えば、ビッグデータをを使いこなせないまま続けていると必然的に廃れているという事実。

今2013年はもっと格差を広げる境界線かな、と。

ビッドデータとはなんぞや、言葉のままです。


言葉は至って単純だけれど内容は非常に複雑でこの1記事のブログスペース細かく解説をしていたら何十メートルになるかわかりません。

最も先人を切り最大限に活用できている企業はアマゾン。

「なんだー超難しいことやってる企業が勝ち残ってるんだね。金のない個人事業とは関係ない話じゃん」

と、大概の人は思いますが、誰でも簡単に活用できるのに自分でストップかけてらっしゃる。

いつかこの事について何時間か話そうと思っています。


何故か。一言で言えば、何より大事だから、としか言い様がないです。


その「どんなふうに?そしてどんなことなの?どうすればいいの?そしてなにより利益を最大化できるの?」を黙々と話そうかと。

さて私は例のモノを製本外注しますが、内容にちょっとばかりイタズラを施しました。

項目はいくつも作っているけれど、それを冒頭に表示させませんでした。

よって肝心な項目はすべて一から読まないと見つけることができません。

そう、飛ばして読むことができない仕様となりました。

なぜか?

全て大事だから意地でも読み飛ばして欲しくない、という悪あがき的なイタズラ。

しかしそれがじれったくもあり、ワクワクするかな、と考えました。

それではまた。