2012年12月28日金曜日

パート:2 今更ネットビジネスの稼ぎ方

永山です。

さて先日の「パート:1 今更ネットビジネスの稼ぎ方」の続きですが早速具体的なことを書いていきます。



と言っても基本的なことで「確認作業」みたいなものです。



第1ステップ

今現在成功している者にとっては、普通のごくごく習慣みたいな当たり前のことで
自分が行動した事についての反省も込めた反復確認です。

この意味は絶対に同じ過ちを繰り返さない為もありますが、その行動した中で何か次に生かすことができないかと徹底的に分析することです。

逆にアーリーアダプター気取りで最新を求める者は正反対の行動、つまり過去の行動を復習しない、常に先ばかりを追い求める習性を持っています。

先を求めること、先を見越した行動をするのは勉強で言えば予習であります。その予習というのは実際ビジネスにほとんどいかせません。

もし活けせるとすればそれはコンサル業、その実態を伝える役目の仕事をする人であって、普通のネットで商売している方がするものではありません。

言いたいのは、一度なにかしら経験したのであれば、その経験を必ず次へいかす為に、徹底的に自分ひとりで反省会をすることです。

よく、過去の失敗は振り返るな、という先生がいるかもしれませんが、落ち込むなモチベーション上げる、という意味で同じ失敗をどんどんやれ、という意味ではありません。

これがまず第一ステップです。必ず確認することです。


第2ステップ

自分なりの循環サイクルを確立させることです。

もうこれで決まったようなもので、フラフラしていたらいつまで経っても何にもやり遂げることはできません。

要するに、ステップ1での行動から復習、そして改善させるべきポイント、有効に活用できるポイントを抽出し活かす。これを循環させ癖や習慣のように行動することです。

とくにこの循環の中でも欠くことができないのは、行動した直後(スグに)の結果を直視することです。一週間二週間延していてもどーせやりません。

よく悪い結果には耳を閉じたり目を塞いだりしてしまうかも知れませんが、それでは同じことを繰り返す確率が上がるだけ、ここでいう「何やっても成功できない者」の対象となります。

そしてこれはただ「あーだめだった。これはよかったのに。」このくらいではなく「なぜダメだったのか、なぜこれはよかったのか。」を深く知ることです。

そしてこれはやってもやらなくてもいいですが、第3者へ伝えること。この意味はその記憶を強めることができます。一生とは言いませんが10年20年は忘れないほど強化できるということです。

「なにやっても成功できない」と言うのはクセになり何をしても本当に成功できない為、ネットビジネス自体が嫌いになります。これは別にネットビジネスだけでなくリアルビジネス、何かしら商売をしていてその商売自体マイナスに考えてしまいがちになります。


第3ステップ

マインドセットという言葉は今や詐欺師、エセマーケターの常用語になっておりますが(究極この言葉しか言わないでボカすとか)重要なことです。

と言うのも、ネットビジネスが大嫌いで死にそう!という人であっても、それは苦い経験があるからそう思っているだけで、今からでも十分すぎるくらいチャンスがあります。

当たり前な話ですが、今から5年後に始めるのと、今始めるのとでは、2018年ごろはどうなっているのかが一目瞭然です。

誰だって成功するチャンスはあるのですから、と言うよりも私である程度(しょぼいですが)成功できているのですからそこらへんの人は誰でもできるわけです。

実際やってみたらやりがいと言うか行動自体が充実しますし、面白い、興味があることをやるわけですから当然今までよりも人生が面白くなるわけです。

特に一番重要になってくるのは持続性。飽きがくるような事を無理して儲かるかもしれないと実行に移せば続かないのは目に見えています。

つまり自分自身が興味を持て末永く無償でもやり続けるくらい集中が長続きできることです。
この選択は実に難しく、最初のハードルとも言えます。

違う言い方をすれば小手先テクで儲かるかもしれない、とこの選択をどうにか誤魔化す、本当の気持ちを隠してる人が非常に多いと言えます。

だからちょっとした障害があれば何か違うこと、楽できることに心移りしてしまい途中で放棄してしまう結果となります。

人間は誰しも苦しい時は楽なほうに逃げます。理由もなにもありません。楽なもんは楽で楽しいから他ありません。むしろ当たり前であってそれ自体は間違ってないのです。

だからこそ、まったく興味がないことを長く続けるよりも少しでもいいから興味があり続けることができるような選択をすべき、と言うことです。


第4ステップ

モチベーションについてですが、ステップ3と同じようで違います。広く言えば自分なりのモチベ管理法を作りしっかり従えです。なにかまさに日本人的思考ですが、自分は正真正銘な日本人ですから別にいいでしょう。

これは前記でも言いましたが人間は楽へと向かいたがります。勿論私もそうですし、大概の人間は苦痛は大嫌いで楽チンが大好きです。これは人間の本性ですから何も非難しませんしできません。

だからこそ、注意しなければドツボにはまって戻れなくなる罠に近い存在です。

ここをしっかり自分なりに区別し管理するだけでだいぶ違ってくるのです。もう驚く程の差がつきます。

よく「結局才能でしょ。向き不向きでしょ。」という人間の大半はこのドツボにはまっています。

しっかり自己管理、今集中すべき、これが終わったら楽していい、とコントロールすること、云わばビジネスの土台をしっかりと揺るぎないものにすればグラグラしない、モチベを強固するのです。

よく考えてみてください。人間は楽する生き物です。楽を楽しみながら仕事する自分なりにモチベをコントロールするのです。

このブログだって書いても金になりません。でも毎日少ないですが500人くらい見てくれてて書いててなーんか面白いし、自分の為にもなり復習確認にもなり、あとから金がついてくるだろうから書いているわけです。

まとめれば自然と面白く楽しく仕事しろ、ということ。


第5ステップ

抑制法みたいなものですが、優先順位を徹底することです。

どういう意味なのかは、一日の時間は24時間あります。うち仕事の時間は決めているでしょう。もしくは仕事の量により一日の仕事時間が増減するでしょう。

そしてその一日24時間のうち、前記の好きなこと楽なこと楽しめること、をやる時間もあることでしょう。人によっては多くとっている人もいれば、なかなかそう取れない人もいるかもしれません。

しかしここでは時間あるのに作れるのにやらない仮定で説明しますが、とりあえず仕事しなければヤバイ時間、納期があったり結構シビアな環境に立たされている時「以外」は楽なこと楽しいこと、好きなことを好き放題やってよし、と言うことです。

なーんか説明下手くそですが、なんとなくわかりますか。やることやってから楽しろの意。

これを逆にするとどうなるのか?これは身をもってわかっているかと思いますが、あとからやるわけないんですよ。超高確率でやりません。

さあ、今まで楽しんで楽をした、これから集中するぞ、と気合入れるも虚しく何かしらの理由で後回しになる。少し用事が出来たら、その用事、もしくは用事を作った人のせいにする。あーもーやる気なくした、明日する。とね。

だからこそグッと楽したい欲望を抑え強い意志で行動順位を貫くのです。
ちょっと楽をしてから・・・始めるかな。という順番では、さっきも言いましたが超高確率でやらないで終わり後回しになります。

しかし、強い意志を貫き最初の選択をしっかりすれば、切り返しの必要はなくスムーズに簡単にできるのです。


第6ステップ

そしてステップ5に付け加えのようになりますが、集中できる環境をまず作ることから始めましょう、ということ。

もし今現在、気が散り集中が散漫するような環境であれば時間を作り一斉に変えることから始めるべきです。「そんなの、その時間がもったいない」と思うかも知れませんが、どんだけ効果あるか知らないだけです。

言い訳の要素が散りばめられた部屋を壊すことが怖いだけで本心は逃げたい環境を保守してるのと同じですからね。

よって欲求の元となる物は勿論排除し、サービス等の目が入るような物を視界から離すことになります。

手っ取り早いのは外で作業することです。普段家や事務所の方限定ですが、家や事務所は極端に言えば慣れてしまって楽する場所化している場合が多いのです。

よって場所でメリハリを付け、ここではこう、ここではこう、と自分の頭の中だけで区切りを付けたらいいのです。

私の場合、家のリビングでは情報収集と読書のみ、と決めているような感じで環境を利用するような感覚です。

そこで「休憩」という都合と響きが抜群に良い言葉が出てきますが、人は集中できるものに対し集中していたら休憩自体を忘れるものです。

人によっては今やっている仕事自体が休憩だから休憩の定義がわからない、という人もいます。
なんか自慢みたいに聞こえるかもしれませんが(全く自慢じゃない。。むしろ治したいこと)集中しすぎてメシを喰うことと寝ることを忘れます。

特に何かしら仕事のイベント前はほとんどそうです。腹が鳴って気づく「あれ?今日何も食べてねえ」と。

ですので、休憩を利用しお茶とかコーヒー、タバコや散歩等、途中で集中を切らすような行動はなるべく控えることです。

控える、と言えば変で本当ならば集中していたらそんなの後からいいやろ、時間もったいないバカバカしい、と思うのが集中し行動するものの普通の行動です。

しかしこればっかりは異論あるかもしれないので決して絶対にオススメとか言えませんね。散歩だってリフレッシュ効果あったり実際しますからね。でも私は忘れてしまう。


第7ステップ

こういう言葉は性に合わないからあまり好きではないのですが「やる気スイッチ」ああ、やっぱやめます。

襟を正し真剣に取り組む機会を何度も作る習慣を身につけろ、と言うことです。

何でもそうだと思いますが、尻が重たくなーんかやる気が起こらない時があるでしょう。人によっては尻叩かないと動かない人も大勢いるくらいですから、というより大体そうでしょう。

なぜなら面白い楽しい、と思う気持ちよりも、ちょっと面倒だなー、んーーだりーなおい、という気持ちの方が割合的に多いからです。

でも、やり始めると夢中に周りのことなんでどーでもよくなるとかです。

まあ私がどうこういうのではなく、こればかりは本人の気持ちですからどうこうしようもありません。

結局は何が原因なのかは、スグ結果が見えないから、ではないかと考えています。

これはどういう事かといえば、一日で結果が見える、もしくは完成させることができる、ことならば気合が入るけれども、何日もましてや数ヶ月数年経たないと結果が見えないことであれば尚更尻が上がらないということです。

しかしこれはどう克服したらいいのか、もう勢いというか「うし、やるぞ」という回数を単純に増やす習慣、数こなしいざ実行する確率をあげる、という考えです。なんか強引ですが最終的に理にかなったやり方ではないかと。

ケースがケースですから強引かなと。それでもやる気が出なかったらコチラ側はお手上げです。その時は逆に楽すればいいかなと。

自然と「あーおれ何やってんだろ・・」と罪悪感を利用する手もありますからね。そしていざ罪悪感に駆られ実行へと向かえばそれが達成感へと変化させることができますからね。

正しく精神論ですが思うことが重要になってきます。


第8ステップ

一言で言えばズル禁止。もうねズルする奴多すぎます。代表的なのはコメツールだったり足ツールとか、サイト量産系、自動抽出系、その類。
長くやっていくうちに、「あれいいの見つけた。これ楽ちんな方法じゃね?」とかです。

勿論、効率を考えれば最善で最もスピーディーに実行できる方法を試したくなる、使いたくなる、導入したくなります。だれでもそうです。勿論私だっていっつも考えています。

そう、実際にやってみることは悪ではないので良いのです。ただ、踏むところは踏み一つ一つの作業確認を怠るな、と言うことです。

そしてこれは様々なジャンルで経験が比較的長い者しかわからないことですが、結果だけを見ればちょっとした隙が出てしまい、それの修復にこんどは時間をかけなければならないちょっと非効率的な結果が待つことになります。

ただ、最終的に言えることは、「まったく行動しない者」よりも「ズルをして行動した者」の方が勝ります。なぜならズルだとしても実際に行動してるからです。

別にズルする者を擁護してるのではなく、現実的な結果論で真理。そして時間だけが流れまた何年も同じことを繰り返すのです。

「負け犬の遠吠え」という言葉はあまりいい言葉で好きではありませんが、ピッタリ当てはまるのではないかと思っていますよ。

最善なやり方は地道な行動をしっかりとしたベースとして、ズルなやり方は参考程度にとどめる、もしくはどう考えてもネガティブな要素はないと判断できたものだけピックアップしそれを慎重に取り入れ、いつ消滅してもいい環境を備えておくことです。

何かしらのツールであればアップデートが大概ありますが、それがもし適応できなくなったら、使えなくなったらどうするかももちろん考慮しておかなければいけません。最低5~10年先を見据えておくことです。


第9ステップ

目標設定のモチベコントロールみたいなものです。正直、ステップ5くらいで終わろうと思っておりましたが、こうなったら一通り簡単にでもいいから書こうかと思ってきましたのでこのまま行きます。

普通、目標というのは身の丈に合わない大きな設定するものです。そしてその目標が達成できなかった場合、やっぱり凹みます。ああー俺って私ってなんでここまでしたのにできなかったんだろー、と。

そして次に思うことは、うし明日挽回する!気合入れるぜ、という具合に。これが落とし穴です。

こうなればめちゃくちゃな作業になってしまい、隙が多く生まれ逆に二度手間しなければならなくなる可能性が高くなります。気持ち的にはどうかといえば、平均台の上を全力疾走しているようなお割れてる気持ちになり、テンションは上がる燃えるけれど、いつバランス崩して怪我するかわからない非常に不安定な状態です。

経験上続きませんから。

これを一ヶ月も続けてみてください。例外なく虫の抜け殻のようになっていますし、途中放棄している可能性だってありうるのですから。いや実際そうでしょう。萎えまくって、あーもういいやーめた、で終わります。

だからこの負の流れを遮断することです。こんなことだったら新しい道(目標)を再設定すれば解決できるのです。

わかりやすくいえば、目標を下げればいいということ。
「おし今日は徹底的にワークスペースを集中できる環境に変えるぞ!」しっかりした理由がある未来を見据えた立派な目標です。

ただ、極端に下げては楽に走り逆にぐーだらなりますから、ある程度下げる、これくらいならばできるだろう、おれはこれくらいできるぜ、という微妙な設定をすることです。

何が目的なのかは達成感です。目標をクリアしたぜ!よし明日もがんばっちゃうぜ!と癖を付けることです。

最初は小さな些細な目標からでもいいのです。何もしないよりも全然ましなのですからね。そして小さな目標だからといって簡単とは限りません。その小さな目標がなかなかできなかったりしますから。そういう時は冷静に設定しなおすことです。この設定は長くやると決めているのであれば必ず行って下さい。


第10ステップ

たまに逃げてよし、ということ。要はある事をできなかった、難しかった、気分も乗らない、なーんかやる気出ない、煮詰まった、ああー・・・、こういうあるでしょう。私なんていっつもあります。

こういう時は逃げていいです。徹底的にリフレッシュすることです。一番いいのは趣味に没頭することです。私は主に釣りとゴルフで発散しています。ドライブもよくいきます。

ただ、注意も必要です。中にはどうがんばってもできない、もうだめかもしれない、おれ向いてねえわ、無理無理無理、ああーやめるかな、と思う人もいるでしょう。

もうそう言う人はそれはそれでいいんじゃないかと思うんです。もう全部投げ出したらスッキリするもんです。そしてそれまで苦痛だったことを自分なりの何かしらのストレス解消で全部消し去ったらいいのです。

もう大爆発すればいいです。パーーーっとね。

しかし、出来る人間というのは、そうやって克服してきた奴ばっかりなのです。まさに境界線はここです。出来る人間は自然と戻る、そしてできない人間はダラダラとメリハリがない楽をした状態が続き戻らない、ということ。

だから何事も中途半端にやっちゃいけません。爆発するときは大爆発してリラックスすればよし、もう限界がないほど遊べばよいのです。そしてその遊ぶ前に「遊んだあと戻る、これ実行する」とか決めてはいけません。やりませんから。

力を抜くこと、リフレッシュをすることに全力を注ぐのです。もうこれ以上無理、というほどに。

資金と時間が許されるのであれば1ヶ月くらい旅に出るのもいいのです。好きな物だけ食う、そして寝る、これを連日繰り返すだけでもいいのです。

もう性欲が続けば毎日2回くらい風俗に行く、でもいいのです。もう制限を設けないでとにかく一生懸命リフレッシュに没頭することです。

そうすると人間というのは面白い生き物で「罪悪感」と言うものが生まれます。その時が心の底から困難を打ち砕いた時であってストレスもなくなった時です。

そう、今度は自由気ままに遊んでいること自体が逆にストレスとなり始めた瞬間です。この時初めて初心に戻ります。ああー俺ってこんな目標があって今やってること始めたんだよなー、とね。

この瞬間、道が頭の中に出現します。ドンとね。

そして恐る恐る戻り始め、気づいたら全力疾走で戻りたいという衝動に駆られます。

なんか、自分自身を振り返る的な言葉はドラマっぽく響きはいいし美しく感じるかもしれませんが、そこからが結構難しいのです。本当に戻れればいいですが、実際はそう思うだけで終了する人が多くいます。

だからこそ、心の奥の自分でも気づかないような本心を見つめ直す必要があるんじゃないかなと。あるんじゃないかな、とか言えばマジかよと思うかもしれませんが、自分でも気づかないような本心なんて自分でもほとんど気づきませんからわかりません。



第11ステップ

まとめ?というより締めっぽい感じ。まあはっきり言ってマインドセット管理法みたいになってしまいましたが具体的な方法は各ジャンルによって大幅に変わるため書こうとしても書けないのが実情です。ですのでその道の具体的な方法はそれぞれで試行錯誤してくれればいいんじゃないかと。

そしてそのジャンルのビジネス、どんなジャンルのビジネスでも「継続」が大事になります。

そして継続するために、ステップ1~ステップ10までが重要となります。特にモチベーション、スキルを身に付ける、あとは自分との戦いです。

これをうまくコントロールすることにより先の未来を切り開くことにつながるのではないかと考えています。

「おいおい、具体的な方法書けよ」「んーーなのわかってる」「できるわけねーよ」

必ず10人はこんなこと思うでしょうけど、それは出来てない奴の言い訳に過ぎません。

もうさすがに何万人も相手してきたからわかりますが、

・本心はできないことを認めたくない
・自分が原因ではない
・いつもの言い訳が使えなくなる

大概この理由です。ここで書いた事が心の奥底に潜むできない原因に引っかかっていると認めたくない、わかっていても全力で否定しなければこれから先も今までどおりの言い訳をできない、と気づかず考えたからです。

しかし、たまにね素直に話を聞くことというのは大事なことです。外見、声、イントネーション、はおかしいから嫌い、と思うのは各個人の理由で構いませんが、私は痛くも痒くもなく、むしろちょっと興味持ってくれてありがとう、と思います。

しかし、この今回書いたことを最終的に大勢の方が読むことになり、大勢の方が今の現状を見つめ直し、軌道修正を行い、新たなの扉を開くことは間違いないでしょうから、一日でも早く参考として現状への習慣改良へと取り入れて下さい。

年末年始、時間を作れる方は自分の今までの行動を振り返り考えてみるのもいいものです。

ちょっとの変化が大きな変化へと導くことなんてザラです。

ってか、「今更ネットビジネスの稼ぎ方」このタイトルおかしいと気がつきました。

「成功できるようになる自分コントロール法」かな?まあいいです。


さあ、このブログを印刷し、ブログを閉じ、行動を始めてください。



ハイ、今から開始。






追伸:1


2012/12/29 ~ 2013/1/6 までデジナレお休みです。でもブログは更新しようかと。

良いお年を。


追伸:2

明日12月29日にマンチェスターUの香川の復帰戦らしいです。

絶対に見たい。


追伸:3

そうそうビデオもうすぐ公開します。

もうできてますが、せっかくだから来年一発目の年越してからにしようかと。

お楽しみに。