2011年12月4日日曜日

全世界使用率27%にせまる


こんにちは永山です。

TMCコンテンツの本日12月4日アップロード予定の分が昨夜に完成し調整を行ないアップロード完了しております。



今、ダウンロード可能な状態です。

現在、TMCビデオの制作へ取り掛かりました。予定日12月7日には提供できそうです。
今しばらくお待ちください。

最新MP3コンテンツの詳しい内容はダウンロードサイトへ!



あと大流行のようでまだ日本では大流行ではないスマートフォンについて少しばかり。

スマートフォン、日本で普及しており今や珍しくない存在になってきました。

変な言い方、アーリーアダプターは勿論、ビジネスマンそして学生はステータスとして持っている人も少なくないのではないかと。


それで全世界ではどうか。

今やスマートフォンの世界全体の使用割合は27%に達しています。

最近ではスマートフォン市場の本場米国を中国が抜きました。


米国の使用割合は63%。

ヨーロッパ全体では51%。

アジアはどうか。

アジア全体で言えば19%の使用率。

しかし国によってばらつきがあります。

台湾は46%と高く、続いてマレーシアも割高。


肝心の日本はどうか。

大流行なのか?70%越えか?まさか80%以上か?





いや、現時点2011年12月の日本はやっとこさ15%に届こうとしている14.7%。


あれ、意外と少ない。

と言う事を言いたいわけではありません。


これらの数値を見てわかること。

時間はどのくらいかかるかわかりませんが、今の米国使用率、少なくとも台湾の使用率まで駆け上るということです。

おそらく落ちる事は無いかと考えます。


ということはどういうことなのか。

いままでガラケーでショッピングされていた人は、すべてスマートフォンを利用しショッピングへ移行する。

今まだ14.7%の人しか利用していないスマートフォン。

大流行、のように見えてまだ15%に満たない使用率を考えると商売にもよりますが相応の方は先が明るくないでしょうか。

先見性、柔軟な思考、駆使することで今とは違う道が見えてきます。