2011年9月13日火曜日

炎上

こんにちは永山です。

動画「ソーシャルメディアのリスクマネジメント」34分ほど (炎上関連)
http://nagayamatakashi.com/cell_sm/tmcvol3.wmv

のアップロードが完了致しました。

辛口で過激な内容ですが、企業主にとっては避けることが出来ない非常に重要な内容であって、すべて事実を話しております。



ID&PASSの入力が必要となります。(ダウンロードサイトへ)

既にお申込みされている方は、
「セールスマネジメント」ダウンロードサイトの下の方にスクロールしダウンロードされて下さい。

MP3音声ファイルも別にアップロードしております。
(※9月11日のダウンロードURLに誤表記ありましたが既に修正済み)

このソーシャルメディアリスクマネジメントでは近況の様々な炎上事故をベースに構成しております



様々な近況主要の炎上事故が出てきます。

今すぐダウンロードして現在の非常に危険なソーシャルメディアの状況を把握されて下さい。


それでは本日2011年9月13日(火)で締切とさせていただきます。


『セールスマネジメント』3時間15分
『ソーシャルメディアのリスクマネジメント』34分
http://nagayamatakashi.com/cell_sm.html

『セールスマネジメント』のコンテンツ内容は以下の通りになります。

01 セールスマネジメント序章
02 人的販売の特性
03 販売部隊の役割
04 テリトリー販売組織、製品別販売組織
05 顧客別販売組織
06 複合型販売組織、販売部隊の規模
07 外部販売部隊、内部販売部隊
08 チーム販売
09 販売部隊の募集と選抜
10 販売部隊の訓練、報酬
11 販売部隊の監督
12 販売部隊の評価
13 見込み客の開拓、評価
14 予備的アプローチ、アプローチ、プレゼンテーション
15 反感への対応、クロージング、フォローアップ
16 リレーションシップマーケティング
17 優れたセールスパーソン
18 セールスマネジメントのまとめ



セールスページでも書いているように
「売って売って売りまくれ」が販売の常識だった時代はとうに過ぎ去っています。

今を生きるには、セールス・レップは顧客の抱える問題の原因を究明し、ソリューションを提供する

すべを知っていなければなりません。

販売員は自社がいかに相手の利益向上に貢献できるかを見込み客に示すのです。

企業はセールス・フォースに達成してほしい目的を具体的に明示する必要があります。

例えば、セールスページの動画でも説明しているように「セールス・レップの時間の80%を既存顧客
に、20%を見込み客に充てる」
「85%の時間を従来の製品に、15%の時間を新製品に充てる」といった具合です。

具体的な配分案は製品や顧客のタイプによるが、いかなる状況下であれ、販売にあたっては次の作業のうち、必要なものを検討しなくてはいけません。

・販売機会の把握 見込み客を探す。
・ターゲットの設定 見込み客と既存顧客との間で販売時間の分配を行う。
・情報伝達 製品とサービスに関する情報を伝達する。
・販売 アプローチ、プレゼンテーション、質問への対応、反論への対処、成約を行う。
・サービス 顧客に対し多様なサービス(問題点に関するアドバイス、技術面での支援、資金調達の

手配、迅速な納品)を提供する。
・情報収集 市場調査や情報収集を行う。
・製品割当 どの顧客に優先的に品薄の製品を回すかを決定する。


自社の製品やサービスの販売を達成するために必要な要素を分析し、成功するためにありとあらゆるやり方で手を打つことです。

もっと簡単に言えば、「販売の仕方」ではなく、もっと深くコアな部分まで掘り下げた「現在の販売

はどうやって行われるべきか、今後どういう仕組みで会社に莫大な利益をもたらすのか。」と言った

ことです。

あとこれは「販売する人」の為のノウハウではなく、「販売をマネージする人」「会社の上層部の人

」の為のノウハウです。かと言って、「販売する人」が聞いてはいけない、と言うわけではありません。

ただ少しばかり、裏側のカラクリを話している為に、少しばかり動揺する可能性があるというだけで

すので、すべて真実を知りたい、どういう仕組みになっているかを知りたい、という方はお勧めしま

す。


「セールスマン」という言葉から、どのようなイメージを思い浮かべるだろうか。

おそらく、昔ながらの「セールスマン」、すなわち、早口でしゃべり、愛想笑いをたやさず、担当地

区の、あまり買う気が無い顧客に商品を押しつける人といった姿だろう。

「売って売って売りまくれ」が販売の常識だった時代はとうに過ぎ去った。

しかし残念な事に今現在でもこうしたやり方で、リアルでもネットでも販売を行っている者は存在し

ています。

現在のプロのセールスマンのほとんどは高い教育と高度の訓練を受けた男女であり、顧客との間に長

期的な価値のあるリレーションシップを築くことを職務としています。

取引成立が最終目的ではなく、顧客のニーズを見きわめて、問題を解決することによって顧客の支援を目指すのです。


最大手の顧客、大きな利益をもたらしてくれる顧客と有益なリレーションシップを維持するためには

、気持ちの良い笑顔や固い握手、早口でしゃべり、愛想笑いをたやさないで維持するだけでは、到底無理。

販売につきものだと誤解されがちな「ごまかし」や「ペテン」の入り込む余地が無いことも明らかです。

販売活動で成功を収めるためには、高度に訓練された献身的な販売のプロによる、慎重なチームワークが必要となります。

そうした販売のプロは、全力で顧客に対応することにより自社に利益をもたらすのです。



今回の商品は、組織における人的販売の役割、販売部隊のマネージに関する意思決定、そして人的販売の原則について詳しく解説しております。

もしよろしければ、本日検討されて下さい。

そして、今日からすぐ実行に移されて下さい。

『セールスマネジメント』3時間15分
『ソーシャルメディアのリスクマネジメント』34分
http://nagayamatakashi.com/cell_sm.html
本日2011年9月13日(火)締切

なお本日は製品提供メールが混みますので少しばかり時間がかかることを予めご理解願います。

お読み頂きありがとうございました。


永山崇

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