2011年2月18日金曜日

Social Media Profile ソーシャルメディアプロファイル

こんにちは永山です。


先日から少しばかりお話していた「ソーシャルメディア」に関するご連絡です。
当初の予定していたオンライン上でのセミナーは、どうしても個々の日程でズレが生じます。

なるべく昼間にして下さい。との声もあれば、夜何時以降にお願いします。
何曜日と何曜日は無しでお願いします。

などの理由でなかなか日程を決定できず、結局一人で収録を済ませました。
こちらです。最終的にこの形式が誰の不満も引き起こさないためベストだと考えました。

▼ Social Media Profile ソーシャルメディアプロファイル
http://nagayamatakashi.com/socialmedia_profile.html
2011年2月22日(火)までは期間限定特別価格で提供

先日も言いましたがここで話している内容は最近大流行の「素人が素人にセミナーする」ような内容など一切含んでおりません。

フェイスブックの仕方、的なものではありません。

プロによるプロの為のグローバル要素を多く含むハイレベルなソーシャルメディア米・先進事例の数々となります。

プロと素人との大きな差を実感して下さい。
「プロ」と「素人」との差は、努力した結果の差であるとも言えます。
趣味程度の遊び感覚で突然思いついたかのようにマーケターを名乗る素人と、

地道に努力、努力、努力、をひたすら繰り返し続けているプロとの差を確認して下さい。

話すからにはきれいごと無しの真実、ソーシャルメディアの裏の世界、ハイレベルな実際の米国最新ケーススタディーなどすべて話しております。

詳しく言えば前半は話す内容がすごく非道徳的で上品ではございませんがすべて事実です。

後半は米・先進事例情報の為ド真面目に話し続けます。

それで、現在アメリカで急速急がれているソーシャルメディアに関する職種の具体的な仕事内容と多くの事例を実在する会社、実在する人物をも詳しく語りました。

日本にはいつも3~5テンポほど遅れて情報が入ってきますので、勿論今現在は日本国内ではこの情報を知りえる者、この情報で出てくる職種に就いた人物は皆無状態です。

今現在、例えばフェイスブック上には「自称フェイスブックのパイオニア」と称し素人が素人を指導し喜ぶという自傷行為が流行しておりますが、その自称パイオニアと呼ばれる人たちは、以下のサイト内容のようなことを言っているだけです。
http://www.facebook.com/sitetour/page/home/

あたかも思いついた、発案したかのように言い方を変え、ひたすら繰り返し同じ事を何度も何度も言っているだけのまさに人間の底辺に値する行為をしている状態です。

小学校低学年の小さな子供でも言えることで、
ましてや、営利目的で、となれば卑劣極まりない行為ですから。

もし、このメール読者の中にそのような人がいるならば、しっかり深く反省し今後の行動を改めて下さい。

今は素人でしょうけどプロに少しでも近づきたいのであれば、それ相応の努力をして下さい。一からマーケティング自体の勉強を頑張ることです。

身内からは精いっぱいの義理で褒められることはあるかもわかりませんが、一般的に見れば即失笑されて終わり、となりますので。

もう一度言いますが、プロと素人の違い。

「素人には到底出来ないことを当たり前かのようにするのがプロ。

 素人に圧倒的な力量の差をつけるのがプロ。」


どのような事でも、私はこのように考えています。

誰でもわかるような基本マニュアルを繰り返し語りパイオニアを名乗る素人の無法地帯。最近では意味不明な肩書を作ってらっしゃる素人も続出しています。

まだ遭遇していない方は是非探してみて下さい。
話すレベルが低い分、安堵感が襲ってきてしまいますので注意は必要ですが。

ちなみに今回の

▼ Social Media Profile ソーシャルメディアプロファイルhttp://nagayamatakashi.com/socialmedia_profile.html
2011年2月22日(火)までは期間限定特別価格で提供

では、上記で紹介した「公式基本マニュアル」などの誰でも知っているような事は一切話しておりません。

是非、実際に聞いてご確認ください。
ソーシャルメディアの米・先進事例の数々は勿論、
今後日本でどのような位置づけになってくるのか、を今現在の状況と照らし合わせ考察し多角的に分析した結果も多く話しております。

自称パイオニアという方へ
『あなたはなぜフェイスブックが大流行する、している、と言えるのか。』
の質問に対して、「映画が・・・週刊誌が・・・。。。」
『いや、明確な根拠をはっきりお答え下さい。』

と質問をすれば、何も言えず絶句した時の状況、なども含まれていますので視点を変えれば非道徳であり面白さの要素も十分に含んでおります。

もしよろしければお申し込み下さい。

それでは大変長くなりました。この辺で失礼いたします。
ありがとうございました。

永山 崇













追伸

ヤフーニュースの中国カテゴリー担当である「如月隼人」というライターが今マイブームです。

「爆発記事」しか書かないという非常に珍しいライターです。
仕事の合間、記事を読み腹を抱えて笑っています。

まさかヤフーニュースライターのファンになるとは思いませんでした。
勿論、ファンは私だけではなく、マニアックなファンが相当数コメント欄に存在します。
ヤフーニュースのライターでファンが付くのは初?ではないかと思っています。

それほど強烈な記事を書かれています。
もしよろしければお調べになって下さい。
「サーチナ」のライターです。

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