2007年10月25日木曜日

マッドサイエンティスト

ちわっ、永山です。


いきなり藤原紀香の本を出したからってビビらないで下さい。





コレ持っている人はわかるはずです。


商材内に出てくる奴です。はい。

私は普通にアレに使っています。(あっちじゃない)

自分で買うのかなり恥ずかしかったから妻に買ってきてもらいました。


これは何なのか?






クリーニングを今日休みだったので取りに行きました。



「ドリーム」って書いてあったので何気に嬉しかったです。

って事で、今日は少しばかり連絡事項。

私は以下の日程は家にいません。







・10月26日(金)夜~10月29日(月)昼







なので、


メールでの質問や感想およびブログ内のみんなの声、メール配信はしません。

一応、ラップトップPCは持って行きますが多分開く時間がありません。

以上が注意事項です。







さて、マッドサイエンティストレベルの実験はわかりましたでしょうか?



見つけましたか?


おそらく、ちゃんと読んでいないだけです。






2000分の1は0、0005%ではありません。

リアルに0、05%です。


もろ違うのに・・・何桁か違うのに。


しかし、誰も検証としない。

なぜ、自分で計算しないで、すべて永山に計算をまかせたのか?

信頼なのか?


いや、これは単純に読んでいる側は面倒なだけです。

そう、全部面倒な事は人に任せる傾向があると言う
人間特有の悪い癖をうまく利用しただけです。




どれくらい、確実にセールスレターを読み、そして調べつくして


そして、申込をするのかを調べたかったと言うだけです。



そして、結果は一人だけでした。

「永山さん、この計算、試してますよね?
あるアメリカのマーケッターがテストで行っている事と同じで、ちゃんと読んでいるかを試して・・・・」


と、続いてました。



この実験結果、面白い事がいくつも頭の中に浮かび上がりました。



まず、自分の都合がいいように誘導できる。と言う事恐ろしい結果。

そして、少しでも面倒な事はしないで表記上の事を信じてしまうと言う事。



そして、究極


数値的な表現は詐欺的に有効活用できると言う、
悪巧みをも閃き、そして実行可能と言う


とても恐ろしい事が判明しました。


その他にも様々な結果が考えられます。

よく考えて、今後のビジネス展開にこの実証結果を活用して下さい。



そして、私は今後も今以上にハングリーに実験を繰り返します。
限界が無い限りひたすら究極まで繰り返そうと思っています。

そして、


結果をあり得ないことに提供しましょう。


あなたはかなりラッキーです。

しかし、

アンラッキーかもわかりません。



なぜなら


私が提供する時は、膨大な数の人数へと知られることになるからです。


なので極力

自分で実験結果をどんどん出して行ったほうがいいです。

手に口を加えていても、そこらへんのザコと同じ思考回路しか働かないようになります。


ちょっと異常なくらい貪欲になった者勝ちです。






編集後記

音声MP3追加しています。

アレキサンドリアダウンロード画面から確認してください。

どうぞ、聞いて下さい^^

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